イングランドよりメリークリスマス!2013

皆さん、こんにちは。

そして遅ればせながら、メリークリスマス!

 

今回は12月25日、クリスマスの1日を綴りました。

 

イギリスのファミリーから贈られた、たくさんのプレゼントを開けるところから始まり、午後からの狼家一族勢ぞろいのクリスマスパーティー。

 

伝統的なロースト料理に、あふれんばかりのプディング。

 

今年は10月に生まれた私たちの次男、オスカーいぶきも加わって、思い出深いクリスマスとなりました。

イギリスのほとんどの子供達はサンタクロースを信じています。イブの夜には、トナカイのためにニンジンを、サンタさんのためにミンスパイを暖炉の前に置いてベッドに行きます。

 

だからママやパパは、夜中にニンジンをかじっておかなければなりません。リッチのママは一度だけ、泥だらけの大きなサンタさんの足跡を暖炉からプレゼントの場所までつけてくれたらしいです。

 

私たちの2歳のオリ坊には、まだサンタさんの話はしていません。来年からかな。でもオシュ坊とオリ坊が寝静まったあと、隠していたプレゼント達をリビングにまとめて、朝びっくりさせることにしました。


静かに聖夜がすぎ…朝、プレゼントの山を見たオリ坊、「わぁおー、わぁおー!」と言って走り回ってます。忘れてはいけない、楽しいクリスマスミュージックもここでON!!

 

そして私たちのプレゼントのオープニングセレモニーは始まりました!これには秩序が必要です。なので、まずリッチがひとつずつプレゼントを手に取り、くっついてるタグのメッセージを読み上げます。

 

「親愛なるオリヴァー、ハッピークリスマス!ジュリー叔母さんとクライブ叔父さんより」Wow,It's for Oliver!!といちいち毎回盛り上がり、プレゼントの受け取り手が開封するのです。そして中身を出してまた盛り上がる。クリスマスの午前中はほぼずっとこんなことしています。

オリ坊もオシュ坊も、数え切れないほどプレゼントをもらいました。

 

でもオシュ坊、いただいたお洋服のほとんどがパツンパツンすぎて入らないという事実が…!まだ2ヶ月半なのに、もう6ヶ月や9ヶ月サイズの服を着ているんです。

 

私とリッチからオリ&オシュへのプレゼントは、木製のトレインレールとトレインです。40ピースぐらいあったのですが、さらに60ピース追加!

 

さて私たちもたくさんプレゼントをいただきました。

会員カードと一緒に入ってたナショナルトラストガイドブック!
会員カードと一緒に入ってたナショナルトラストガイドブック!

アロマキャンドル、本、スカーフや、ティーカップなど…でも一番嬉しかったのは、ママからのプレゼント。ナショナルトラストの1年会員を私達の名前で申し込んでくれていたんです!

 

これで来年から、英国全土のナショナルトラスト管轄のマナーハウスやお城やイングリッシュガーデンなどに無料で入場できます。つまりはフリーパス!2014年のブログはさらに充実すること間違いなし!^^

それからこれ!ロンドンで一番とも言われているベーカリーのレシピブック。リッチの妹からもらいました。本自体がとても可愛いので喜んでます☆

 

パパからのプレゼントは、私たちの前庭のリノベートです!もうベースはしてもらったので、後は塀で囲ってくれるとのこと。これも待ちきれません!

 

私たちからパパへのプレゼントは、エクセター大聖堂で行われるニューイヤーズ・オーケストラコンサートのチケットです。もちろん私とリッチも一緒に行くので、とても楽しみです☆

 

さてさて、一番大切な人、リッチへの私からのプレゼントは靴とシャツです。

このリッチが履いている靴です。彼はとても物持ちがいいひとでして…でも愛用してた通勤用の革靴も6年履いたのち、とうとう底と本体が分離してしまいました。

 

というわけで、一緒に選びに行って一番履き心地よく実用的だったこの靴を。そしてもうひとつサプライズで、ラルフ・ローレンの定番カジュアルシャツをプレゼント。私はこれのピンクと白のストライプを持ってるので、色違いのおそろいです♥


そしてリッチから私へのプレゼントは…、ボーデンのレインコート!

 

これは私のリクエストで。というのも、2ヶ月前からオリが週に2回だけ幼稚園に行くようになり、赤ちゃんのオスカーを連れて、毎回歩いて送り迎えしてるんですね。

 

15分かからないほどの道のりですが、それでもここはイギリス。雨の日も少なくありません。オリとオスカーはダブルバギー(二人乗りベビーカー)に専用のレインカバーでしっかり保護されてるものの、両手がふさがってる私は悲しいかな、雨ざらし。

 

というわけで、一番好きなブランドのレインコートをお願いしたわけです。厚い生地にフリースの裏打ちがあって暖かいし、クオリティがいいから長く着れるなと思って。そして何より、かわいいから雨の日もHAPPY!

 

で、最初は上の紺のストライプのがいいなと思ってましたが、よく見たら色違いの下の写真のほうが可愛いのでは、なんて迷っていたら、あっという間に両方売り切れ。Σ(゚д゚ ) 

悔やんでいたら、すぐ秋冬バージョンが出てきたんです。そしてこの色とデザインに一目ぼれ!

 

すぐ買ってもらいました。それでもあっという間に売り切れになっていたから、ギリギリセーフだったのかな?

 

どこに着て行っても「素敵なコートだね」と褒めてもらえるので、雨降ってなくても着る始末です。

( ´艸`)

 

さぁ、プレゼントのオープニングセレモニーも終了!

 

次は午後のパーティーに持っていくオードブルをリッチと一緒に作りました。

トマトとうずら、生ハムやクリームチーズでサンタクロース。

ウィンナーと揚げパスタでトナカイさん。

キッチンでこれを作りながらリッチが言いました。

 

ロマンティックだなぁ、ふたりでオードブル作り。リビングではベビーが寝てて、オリは新しいおもちゃで楽しく遊んでて、暖炉では火がこうこうと燃えて暖かく、クリスマスミュージックが流れてて…パーフェクトだね。と、ちょっとふざけながら。

 

本当、そうだなぁ。幸せだなぁ。

 

あ!!もう皆、ヴァル叔母さんちに集まる時間だ。

車で5分、一番近くに住んでるのに、私たちはいつも一番最後に叔母さんちに到着です。

叔母さんちの大きな家はどこもかしこもクリスマスデコレーションでいっぱい。

 

ワンコたちも、クリスマス仕様にドレスアップされています。


いつもディナーパーティーをするダイニングルームは、今日はバーに早変わり。

 

なんせ勢ぞろいのクリスマスパーティーですもの、人数は約30人!

 

だからクリスマスディナーは、コンサヴァトリー(サンルーム)でいただきます。

 

オリとオスカーはどの部屋に行っても、かまってくれる人がいるのでとても嬉しそう。

 

下の写真でオリに本を見せてくれてるのが、リッチの妹のステファニー。地質学者の彼女は今だけオーストラリアから帰ってきているんですね。私は彼女と仲良しなので、この帰国はとても嬉しいです!

さて今年の七面鳥が焼きあがりました!9kgの七面鳥、これプラス大きなローストビーフも用意されています。

 

お肉を切り分けるのは、いつもリッチのパパの仕事です。

うーーーーーん、おなかがすいてきた!


さぁすべての料理ができあがりました。みんながそれぞれ自分のディナーをサーブします。


そして席についたら…Merry Christmas!!

 

リッチのパパが、乾杯のスピーチを…。

 

この日のために帰国してきた家族に、今年も皆揃ってクリスマスを祝えることに、そして天国にいる狼家の両親(パパや叔母さんたちの両親)にカンパーイ!

チアーズ!!

 

皆でクラッカーを持って大きな輪をつくり、パン!!

 

中から出てきた紙の王冠をかぶったら、もう一度チアーズ!

やっほぅ、メリークリスマス!!

 

 

 

ディナーと一緒に、とっておきのヴィンテージワインたちがふるまわれます!

約1時間ほど、楽しいディナータイムは続きました。

 

そして今度はプディングがぞくぞく出てきます。

全部、叔母さん達や従姉妹たちのホームメイドです!

 

それから色んなチーズとクラッカーも出てきます。

これが出てくるとまた、リッチのパパ秘蔵のヴィンテージ・ポートのテイスティングが始まるのです。

ひととおりプディングも楽しんだら、コーヒーや紅茶でひといき。

もう皆「おなかいっぱい。」

 

そしてまだ開けていないプレゼント達(まだあるのです)のオープニングセレモニーをしました。

あれ?オリはどこへ行ったのかな?

 

リッチとふたりで手分けして探してると…いたいた、プディングテーブルの前に座り込んで、ローラン(8歳)にフルーツサラダを食べさせてもらっていました。

 

3歳までは白砂糖を含んだお菓子はあげないことにしています。

 

そのせいか、オリはケーキやチョコやお菓子を見てもまったく食べたがりません。

そのかわり、フルーツには目がないのです。

 

次は記念撮影です。枝分かれした各ファミリーごとに写真を撮りました。

 

あとは夜遅くまで、ボードゲームやトランプをしたり、映画を観たり…でも翌日のボクシングデーは、皆ハンティングに行きます。私達はママ側のファミリーともう一度クリスマスディナーでお祝いを。

 

というわけで、しばらくおなかいっぱいな状況が続きます!

 

「クリスマスとは、家族が一緒になって過ごす日。それが一番大切なこと。」と、イギリスの家族や友達は皆言います。宗教的な意味合いよりも、家族がいること、それに感謝したり乾杯するような、そんな日なんだなと実感しました。

翌日、出かけ前なのにソファで眠ってしまうリッチとオスカー。
翌日、出かけ前なのにソファで眠ってしまうリッチとオスカー。

多くの子供達にとってこのクリスマスという特別な日は、大人になってもあたたかい思い出となって心に残ることでしょう。

 

プレゼントの数よりも、例えばそれを開けて喜んだときに見た、お母さんの「よかったね。」という優しい笑顔だったり、

 

いつもはケンカばかりしているパパとママが楽しそうにしてることだったり、

 

そんなささいなことが、子供のクリスマスの思い出を特別なものに、ずっとあたたかいものにするんだと思います。

 

これまでは自分はクリスマスを準備してもらう立場でしたが、これからはオリやオスカーのために、あたたかい幸せなクリスマスをプレゼントしていきたいなと思いました。

 

おわり。

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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コメント: 12
  • #1

    びま (土曜日, 28 12月 2013 23:20)

    今年のクリスマスも盛大だった様ですね~^^
    素敵なクリスマスブログに今宵もうっとりでした♪

    毎年思うのはプレゼントの量もだけれど、
    七面鳥のサイズ(笑)
    このサイズはどこから仕入れてくるのでしょう(*゜Д゜)スゴイ。

    そしてある写真にも暫く目が留まった私。
    (さぁすべての料理ができあがりました。の下の写真)
    立派なバイキング用の台を見て気合の違いに恐れ入りました!

    どの料理も彩りよくて種類が豊富だと迷ってしまいそう~♪
    こんなに楽しそうなクリスマスパーティ出来て、
    とっても羨ましいです~^^

    今年1年もお疲れ様でした。
    日本にいる私には非日常的な話題ばかりで、
    癒されっぱなしです☆
    また次回のブログも楽しみにしてます♪
    素敵なコートを纏っているヒロマィさんが見てみたい(笑)

  • #2

    rico. (日曜日, 29 12月 2013 12:07)

    ステキなクリスマスの報告ありがとうございます
    もう最初から最後までうっとりです♡

    お互いが思いやり、家族の絆と優しさがたくさんで
    とても温かくて幸せいっぱいに感じました。

    私もそんなクリスマスを体験したいです

    来年はもう少し力をいれてクリスマスを迎えようかな♪

  • #3

    haru (日曜日, 29 12月 2013 20:57)

    こんにちは!
    本当にこんなクリスマスが実際にあるのですね。ドラマや絵本の中の出来事だけかと思っていました。
    飾り付けやプレゼント、お料理にも目が釘付け!
    ヒロマイさんご一家の幸せな様子がひしひしと伝わってきました。
    うーーん、本当に素敵!

  • #4

    chika (火曜日, 31 12月 2013 03:57)

    はじめまして。
    いつもブログを拝読させていただいてます♪

    私はヒロマィさんと同様、英国人の主人がいて、
    イングランド(南東です)に住んで今年8年目なんですが、
    こんな伝統的に、しかも盛大なお祝いは初めて見ました…!
    なにもかも素敵で…映画みたいですね。
    主人もいつかデヴォンに家を買って住みたいと言っています。

    私達の夢はヒロマィさんのブログでどんどん膨らんでます。
    来年も楽しみにしています!

  • #5

    ヒロマィ&リッチ (木曜日, 02 1月 2014 06:30)

    びまさん

    こんにちは!新年あけましておめでとうございます!

    毎年のビッグな七面鳥、たぶんこっちの一般家庭用にスーパーに並んでるものの3倍ぐらいあります…これはリッチが彼が勤める会社を通して、ローカルの農場から仕入れてます。ヴァル叔母さんや狼家ファミリーは、デヴォンのそのへんのホテルやレストランに並ぶぐらい年中通してお得意さま。^^
    この夏は毎週末というぐらいバーベキューパーティーをしていましたが、1回のパーティーでお肉を30000円ぐらい仕入れてました…。どんなけ食べるのだ。

    バイキング用の台、確かに気合の入り方が違いますよね。なんか普通な感じで気がつきませんでしたが、びまさんの指摘で私もハッΣ(゚д゚ ) としました。

    いつもありがとうございます!びまさんとのおつきあいも長くなってきましたね。気がつけば二人とも2児の母!これからもママ友達としても仲良くしてくださいね☆ 

    コートの写真は、はずかしいので偶然を狙います…。笑

  • #6

    ヒロマィ&リッチ (木曜日, 02 1月 2014 06:35)

    rico.さん

    こんにちは!
    新年あけましておめでとうございます。

    そしてありがとうございます。
    私も結婚してこのファミリーの仲間入りをさせていただいて、家族のあたたかみや思いやりをさらに教えてもらっているように思います。

    大きなファミリーで人数も多いので、毎年皆が決していい事ばかりではないけれど、それでも一人でないということはものすごい心の支えになり、家族の存在ってかけがえのないものだなと思いました。

    私もファミリーのしてくれるクリスマスに甘えてるばかりなので、来年はもっと積極的に準備などお手伝いしようと思ってます!

    今年もどうぞよろしくお願いします☆

  • #7

    ヒロマィ&リッチ (木曜日, 02 1月 2014 06:40)

    haruさん

    こんにちは。
    新年あけましておめでとうございます。

    私も最初はプレゼントの多さに驚きました!
    まさか冗談だろうと思いました、びっくりカメラとか。
    結婚してファミリーに加わった最初の年だったので、だから特別皆がたくさんくれたのだと思ってもみたのですが、なんか年々増えていっているし…。

    クリスマスは本当に本格的で、おっしゃるように映画の世界のようです。
    でもその分、お正月はちょっと寂しいかな。
    日本のお正月はなんだか気がひきしまっていいですよね☆

    今年もどうぞよろしくお願いします!

  • #8

    ヒロマィ&リッチ (木曜日, 02 1月 2014 06:44)

    Chikaさん

    Happy New Year!
    英国で楽しいお正月を過ごされていらっしゃいますか?^^

    私どものブログで夢が膨らむなんて言っていただけて
    とても嬉しいです。
    家は小さいですが、昨年は来ていただいた方々に可愛いとたくさん褒めていただいたので、今年も庭のリノベーションを中心に頑張っていこうと思います!

    日本人妻としての英国での生活、いろいろ大変なこともあると思いますが、2014年も笑顔で楽しく過ごしていきましょう☆

  • #9

    KAYOママ (日曜日, 05 1月 2014 02:18)

    あけましておめでとうございます。

    なんとまぁ夢のように楽しく素敵なクリスマスの情景。
    年末年始、発熱を繰り返し、惨々だった私にとって余計心に染みました。オリバー君もオスカー君も風邪具合が治ってよかったですね。
    英国のクリスマスは、歴史や意味深さにおいて日本のそれとは大いに異なり羨ましくなりますが、それでもヒロマィさんのお陰で、たっぷり雰囲気を味わえたことは本当に幸せでした。心より感謝します。

    前述のような訳で、帰省した子どもにも充分なことしてやれず申し訳なかったのですが、せめてこれぐらいは・・・と拵えた好物の伊達巻きや田作りが思いのほか美味だったのでほっとした今年の正月でした。
    三が日も過ぎ、仕事始めを前に、健康管理をちゃんとしなくちゃと気を引き締めているところです。

    ヒロマィさんにとって新しい年も、よきことの多くある一年となりますようお祈りしています。

  • #10

    文香 (水曜日, 08 1月 2014 17:30)

    少し遅くなってしまいましたが、ヒロマィさん、新年あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いいたします。


    さて、またまた素敵なブログをありがとう♡
    絵に描いたような素敵なクリスマスをお過ごしだったのですね。

    パーティー会場の叔母様のお宅は、普通のお家ですか??
    まるでレストランのようで驚きです!!

    私はお正月、念願だった皇居への一般参賀へ行き、天皇陛下のお言葉を聞いてきました!
    お年寄りばかりだよーと夫に馬鹿にされながら行ったのですが、意外にも若い方も多かったので驚きました。

    お互いに、笑顔で毎日が送れる2014年になりますように☆

  • #11

    ヒロマィ&リッチ (水曜日, 08 1月 2014 22:13)

    KAYOママさん

    あけましておめでとうございます!
    今年もよろしくお願いします。

    年始年末に体調を崩されてらしたとのこと、今はもう大丈夫でしょうか?
    伊達巻きに田作り、私も好きです!もう3年以上食べてないかなぁ。
    KAYOママさんのお子様達は幸せですね。^^

    イギリスのクリスマスは本当に映画や絵本のようですが、お正月の良さはやっぱり日本が一番です。こちらの日本人妻仲間達と、お正月を日本で過ごすのが夢、なんて言いあってるんですよー!

    ありがとうございます。KAYOママさんとご家族の皆様にとっても実り多き素晴らしい年となりますように。

  • #12

    ヒロマィ&リッチ (金曜日, 10 1月 2014 05:30)

    文香さん

    こんにちは!
    ありがとうございます。
    こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いします。

    一般参賀へご参加…とても文香さんらしいなぁって思いました。
    そして若い方も多いってことに私も意外な印象は持ちましたが、とてもお正月らしくていいなぁ、私も参加してみたいなって思いました。

    ヴァル叔母さんちは、レストランなどではなくて普通の住居なんですよ。そうですね、でも大きいかな。お屋敷と庭の敷地が、ちょうどお隣に広がってる新興住宅地のお家10個分のエリアと同じ大きさです。

    お掃除とか大変だろなって思うのですが、いつ行ってもキレイですごいなって思います。お手伝いさんとかいないのに。

    お互い素敵な年にしましょうね☆