南フランスへ行く(前編)レスリー叔母さんち

こんにちは!

 

先週、南フランスはボルドー地方、葡萄畑の中にポツンと建つレスリー叔母さんちで素敵な休暇を過ごしてきました。

 

この休暇の目的は、同じくこの地方に住むリッチのおばあちゃんの、80歳のお誕生日をお祝いするためです。

 

世界中にちらばったリッチのママ側のファミリーが、そのために数年ぶりに集結!

 

パーティーのことを早く書きたいのですが、まずはレスリー叔母さんちをご紹介させてください。お家のことだけで大ブログがかけてしまうなんて、すごいことです!色んな意味で驚きの連続の家!!

 

この写真はダイニングとキッチンの一部。ほら、素敵な雰囲気がすでに漂っているでしょう? というわけで、南フランス休暇 第一章、レスリー叔母さんち編!

ボルドー市から南へ車で約30分、ワインシャトーや大きな家がぽつんぽつんとあるだけ。あとは見渡す限り葡萄畑。

綺麗に写真を撮れなかったのですが、全てが秋色のゴールデンカラー。まるで絵画のように美しいところでした。

 

フランス語で書かれた土地の名前を一生懸命読んでる私に、空港まで迎えに来てくれたおじいちゃんが運転しながら「ヒロマィ、Hは発音しないんだよ。」とか言って、のどかな道のり。

 

「レスリー叔母さんちは、ほら、そこだよ。もう着くよ。」

 

なんと叔母さんち、見渡す限りの美しい葡萄畑の真ん中に、ポツンと建って…いやいや、ポツンと建つには大きすぎる!どーーーん!

これ全部がレスリー叔母さんと、その旦那さんであるダニエルさんのお家。

右の車庫だけでも車6台は軽く入ってしまいます。

 

そしてこの前庭の広ーいこと!まるでちょっとした公園並み。

 

 

家の敷地を1歩出ると、こんな感じで葡萄畑が続いているのです。

 

夏、きれいでしょうね…。

 

そして、葡萄の収獲が終わって冬の気配が漂う、今の季節も胸がキューッと鳴るような切ない美しさがありますよね。

 

なんて素敵な場所なんでしょう。

 

 

皆が再開の熱い挨拶をかわし(イギリスからは、私たちとリッチママと旦那さん、そしてリッチ姉アンナと二人の子供がやって来ました。私以外は何度かここに訪れてます。)、早速家の中に案内してもらうと…わぁ、想像以上に玄関が大きい!

 

この写真にも入りきらないほど、吹き抜けの天井が高いんです!

 

入ってすぐ、なにやら上から視線を感じるぞ…と思いきや、見てる見てる。

 

ふわふわの猫ちゃん、アスランがこっちを見てる。

 

ボンジュール、ニャンコ。

 

オリ坊もアスランを見つけて、「あー。あー。」と言いながら指を指していました。

 

振り返ると、うん、やっぱり入り口もこんなに大きかったんだなぁ。

 

窓から差し込む光でいっぱいの、なんて気持ちいい玄関なんだろう。

 

こんな大きい玄関(というかロビー)ならば、暖炉もやはりビッグサイズ。

 

なんとお家の1階だけでも4つの大きな暖炉がありました。

このお家は昔ながらの古い農家の建物を買い取り、レスリー叔母さんとダニエルおじさんがお金をかけてリノベートしたらしいです。

 

ダニエルおじさんは、不動産屋さんを経営してます。普通のお家などは扱わず、シャトーなどの大きい物件だけを取り扱っているんです。

 

そんな二人のお家だから、にゃるほど、なっとく。

 

この家は叔母さんがメインとなってリノベートしたらしいのですが、暖炉などはオリジナルのまま残されていて、やはり古さゆえの重みある雰囲気があってとても…うーん…かっこいい…。

そしてレスリー叔母さんのダイニングとオープンキッチン。

 

ここと別で1階には、もう一つキッチンとダイニングがあるのです。というのも、このお家には寝室が8部屋あり、4部屋は叔母さんちのプライベートとして使われているのですが、残りの4部屋はお宿として利用してるとのこと!

 

つまりはレスリー叔母さんはここをお宿として趣味で経営していて、毎回こうしてファミリーが来るときは、今回のようにお宿はキャンセルして泊めてくれるんです。(実は私たちは去年も遊びに来る予定にしてたんですが、私が妊娠したのでキャンセルになったんですよー。)

さて一見、とても南フランスらしいラスティックな雰囲気いっぱいのダイニングですが、よく見ると仏像の顔があったり、アフリカの楽器があったり…オリエンタルやエキゾチックなものもミックスされているのですね。

 

 

長旅を終えて小腹がすいた私たちに、

 

早速叔母さんがバゲットやチーズ、パテなどを用意して「さぁさ、召し上がれ!」と言ってくれました。

あぁっ!!

 

バゲットがなんて絵になるのでしょう。

 

これこれ、すごくフランスな感じ!!٩(♥ε♥ )۶

 

壁には、ローカルに点在するワインシャトーのプレートたち。

これを見てた私にリッチが、「今度来たときはシャトー巡りをしようか。」って。行きたい行きたい!

落ち着いた雰囲気の広いキッチン。

こういう木のあたたかみがあるキッチン、とても好きです。

 

ヴァル叔母さんちもアイランドキッチンだけど、まったく雰囲気が違っておもしろい。

 

さてご紹介が遅れましたレスリー叔母さん。

彼女の噂は何度聞いたことか。「とにかく彼女はクレイジーなんだ。」とか「レスリーはとってもファンキーよ。」とか、そんな風に皆が言うんです。

 

でもお会いしてみて納得!叔母さんの姉であるリッチのママ(写真右)はすごくエレガントなんですが、まるで正反対キャラのように、レスリー叔母さん(写真左)はファンキー!!大声で歌ったり、ものすごい勢いでダンスを踊ったりして油断できません!

でもね、すっごーく優しいしあたたかいんです!!

 

ここに到着して車から降りた瞬間、レスリー叔母さんは私を抱きしめに飛んできて、

 

「ヒロマィ、ようこそフランスへ!!もう結婚式のあなたの写真を見て以来、会いたくて会いたくて会いたくてたまらなかったのよ!!こっちの皆があなたに会うのを楽しみにしてるのよ!!」と大歓迎をしてくれたんです。

 

そして「赤ちゃん連れの旅は大変でしょ!もう何でも遠慮せず、必要なものは全部勝手に使ってちょうだいね。」そう言って、どこに何があるかとかを説明してくれたときの優しい笑顔とか、忘れられません。

 

さて話は変わり、下に見える2つのタンクはなんでしょう…。

 

なんと、これ赤と白のワイン!!

「ご自由にどうぞ」と書かれたお水のサーバー状態ですよね。

しかもローカル産、つまりはボルドー産。驚くほど美味しいワインなのです♥

ところで、レスリー叔母さんはやっぱりイギリス人。お家のいたるところにMade in UKを発見しました。

 

ヴィンテージのシンガーミシン台を素敵な色に塗って、テーブルとして使用するのとか。私もしたいんです。。

 

ちなみにそこにあるミカンは「Satsuma」(薩摩)と呼ばれてます。これは英国でも同じ。

 

もっとちなみに滞在中、オリ坊は「リトル・ブッダ」と呼ばれ、リッチは「ミカド」と呼ばれてました。( ´艸`) プクク

 

さて今からレスリー叔母さんに、お家の中から私たちの寝室まで案内してもらいます。皆さん、しっかりついてきてくださいよ~!


2階に上がる階段も、やっぱりこの建物内に3つもありました。

まるでショッピングモール。

 

さて私たちの寝室、いったいどんなフレンチな小部屋を拝見できるのでしょう!

 

レスリー叔母さん「アンナ、あなたたちの部屋はサバンナよ!」

アンナ 「ラッキー、前回と同じアフリカの部屋ね!」

 

Σ(・ω・ ホォゥッ!!なにその会話は!?

 

開けたドアに広がったそこは、アメリな部屋とはほど遠い、そう、遠い遠い南の彼方、アフリカンな部屋でした。

「リッチ&ヒロマィ、あなたたちの部屋はアジアよ!!」

 

Σ(・ω・ )WHAT!!!  ハトです、ハト!私、ハトが豆鉄砲食らいました。下の写真が私たちの部屋、アジア。

 

そんなわけでミカドとリトルブッダと私は、ブドウ畑が広がるボルドー地方で、蘭が描かれた壁を見つめながら、朱色のお布団に包まれて、眠りにつきましたとさ。


う~ん、非常に興味深くなってきました、このお家。

 

なんとB&B(お宿)として利用している4部屋は全てどこかの国や地域がテーマとなっていて、エキゾチックだかなんだかとにかく、宿泊者を不思議な感覚におとしいれるカラクリとなっているのです。

 

なにがすごいって、レスリー叔母さんが全て自分でデザインしてペイントしたり、インテリアをコーディネートしてリノベートされたとのこと。

 

レスリー叔母さん…、興味深い人だ…!!

今度はお家の裏側。

 

食事もできて一服もできるテラスがあって、前庭と同じようにとっても広い裏庭。

 

そしてやっぱり裏側も、途方に暮れるかのように広い秋色の葡萄畑に囲まれているのでした。

上の写真、左前に見える小屋は…なんと…鳩の家です!Σ(・ω・

 

そんなことはつゆ知らず、そこをのぞきに行った私とリトルブッダを想像してください。

 

目の前の小さな小窓から突然、鳩たちが1羽ずつ飛び出してきては空へと羽ばたく、連続して20羽まで!!そのたびにハトが豆鉄砲を食らい続けたような私とリトルブッダ(オリ坊)。互いに手を握り締めあってました。

 

飛び出てきた鳩たちは、ひとつの群れとなり、叔母さんちの屋根の上を旋回しはじめました。

 

もうこうなったら「天空の城 ラピュタ」。あの最初に出てくるバズーの住処。

 

リトルブッダは、旋回してる鳥たちを指差し「ばー、ばー。」と言ってました。Birdのことです。^^

さて次は庭の端にある物置小屋。

 

とても田舎らしい風景ですよね。

 

でもこの物置小屋もあなどってはいけません。

…ほら、悲しいかな、一番左端の大きな建物部分だけでも、デヴォンの我が家より大きい…。

 

さて夕食どきになると、となりの村に住むリッチのおじいちゃん&おばあちゃんがホームメイドの牛肉赤ワイン煮込みを持ってやってきてくれました。

 

とろけるビーフ、ほくほくマッシュポテト。

 

そして、カナダからロバート叔父さんが到着。

 

さらにスイスから、マシュー叔父さんが到着。

 

これでリッチのママ側サイドのファミリーが集結しました!

はい!休暇初日のレスリー叔母さんちについて綴った第1章でした☆

 

次は涙無しには語れない?感動のバースデーパーティーについて綴ります!

たぶん、いやいや、絶対、このブログを読んでくださってる読者の皆さんの胸にぐっと来る熱い記事となることと思います。^^

続編はここをクリック

 

そして私のおばあちゃん達は日本にいる二人のおばあちゃん達もすっごく大好きですが、フランスのおばあちゃんも大好きです!!すごく優しくてチャーミングなんですよ。(*´~`*)

 

最後まで読んでくださって、ありがとうございました☆

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コメント: 10
  • #1

    おびいちゃん (水曜日, 05 12月 2012 07:22)

    わ~@@
    1番のりだ~
    恐縮です^^

    す・す・凄すぎ@@
    全てが~

    レスリー叔母さんのエネルギー*
    お家にパワフルさを感じますよね!

    自分の家を持つ事になった私も、
    凄く参考になる事ばかりだし、
    生き方の根本が…変るというか、変えたい…
    皆さんのパワーを感じ
    今までとは違った生活を楽しむのを夢見ています♪

    それにしてもリッチさんの親戚は、世界各地にいらっしゃるのですね@@

    それが集結出来るって、
    何よりの親孝行~

    たくさんの素敵な写真とファミリーの笑顔に
    今回も楽しませて頂きました^^

    ありがと☆

  • #2

    ミッッチョ (水曜日, 05 12月 2012 11:29)

    わぁー(  Д ) ⊙ ⊙叔母さんのおうち素敵すぎるーー(♡°ω°♡)~♥大きな暖炉に木のぬくもりいっぱいなキッチン。やっぱり外国の田舎のおうちは憧れます♡
    ゲストルーム、他の2部屋のテーマが気になります~(*´艸`*)

    オリくん、ちょっとずつ言葉がでてくるようになったのですね(>◡<)♡可愛いでしょうね。

    続編もまた楽しみにしていますよ~.•*¨*•.¸¸♬

  • #3

    Patricia (水曜日, 05 12月 2012 16:53)

    こんばんわ~~!!!

    ふんごぉ~! ふんごぉ~~!!と、鼻息が荒くなってます!!
    脈拍も心拍数も上がりまくりの今回の内容じゃぁ~あ~りませんかぁ~(@_@;)

    とにもかくにも、わたくしも一生に一度は訪れたい国№1のフランス。。。それも・・・南フランス♡♡
    ヤバすぎですぅ~~♡♡♡

    ヒロマイさんが驚くほどの、大きさのお家、広さ、スケール!!

    そりゃぁ~~、私たちもビックりさぁ~~。。。

    そして、興味深いレスリー叔母さん。。。
    イイぞぉ~~!! きっと、なにかしら次回も起こるわね~~(^_-)

    キッチンのぶら下がってるジャグやら、テーブルの足の形やら、ワインシャトーの周りやら、、、シンガーミシンの上の変わったグリーンやら・・・目を凝らして、必死こいて見入ってしまいました~(#^.^#)
    何なら、写真一枚ずつ拡大して見たいくらいです(~_~メ)

    でもさぁ~~、家も家具も素敵だけど。。。
    やっぱり、違う国から集まって、一緒にテーブルを囲むヒロマイさん親族の集まりがスゴイよ~~!!!

    ヒロマイさんを大歓迎してくれてる写真。。。とってもイイですわぁ~~♪♪
    今回はオリ坊写真が少なかったので、№1写真は、、、、

    リッチママと、レスリー叔母さんにハグされてる写真で~す!!

    まだまだ、盛りだくさんの南フランスのエピソードがあるんだよねえぇ~~。。。。

    めっちゃ、楽しみにしてます~~!!

    よろぴこ~~~。。。

    (オリ坊の写真もね~~♡)

  • #4

    ちらこ (木曜日, 06 12月 2012 00:36)

    皆さんがおっしゃるように、本当にすごいおうちですね!このブログを読んでいるあいだすごくワクワクしました*

    おうちや葡萄畑の広さはもちろん、インテリアも一つ一つが素敵すぎて…!
    これだけのお部屋にするまでには相当な手間と時間と情熱がいるだろうなぁ(*_*)

    こんな素敵なところ一度は訪れてみたいです!

    次回はいよいよパーティーのお話ということなので、仲のいいファミリーのお話がいっぱい読めるんだろうな(*^^*)楽しみです!

    いよいよ12月になりクリスマスの飾り付けとかプレゼントとか楽しい準備の季節ですね。ヒロマィさんのおうちは何か飾り付けされるんですか?


  • #5

    iku-pi (金曜日, 07 12月 2012 06:38)

    南フランスとっても素敵ですね❤
    叔母様のお家の吹き抜けがとっても良いです。
    お家の中にある暖炉もとっても立派で憧れてしまいます(*´˘`*)♡

    でも本当に不思議で、お家に置いているもの全てが
    そのお家に素敵なぐらいマッチしていますよね。

    きっとピカりと光るセンスの持ち主なんでいょうね(^^)
    私もそんなピカりと光るセンスが欲しいな(*´ω`*)

    次回のブログも楽しみにしてますね(^^)

  • #6

    ヒロマィ&リッチ (土曜日, 08 12月 2012 06:37)

    おびいちゃんさん

    こんにちは!お家を購入されたのですか?
    おめでとうございます。^^

    そうですね、叔母さんのエネルギー!!
    それはピッタリの表現かも!

    家の奇想天外?な部屋も叔母さんのおふざけなところがとてもよく出ていて、かといって全てのトーンが統一して落ち着いているのはそれも叔母さんの性格が表現されているのかもしれませんね。

    キッチンはとても機能的で、深みがあって素敵でしたよ☆

    リッチの父側の親類は皆地元に住んでいて、週に1度は会ったりしているんですが、母側の親類は世界中にバラバラなんですよね。でも、アジアからやってきたのは私だけですよ~!^^

  • #7

    ヒロマィ&リッチ (土曜日, 08 12月 2012 06:40)

    ミッッチョさん

    え、ちょっと、ミッッチョさん!!目が飛び出してるよ!!
    大丈夫ですか!!(  Д ) ⊙ ⊙

    ね~、大きい暖炉とか最高ですよね。
    でね、サツマ(みかん)を食べてその皮はどのゴミ箱に捨てたらいいか聞いたら、果物は全部暖炉の火に入れて、そしたらとてもいい香りがするのって。う~ん、こりゃあ心豊かな生活じゃわ~って思いましたよ!

    オリ坊は今のところ日本語のほうが理解してるようです。^^リッチの変な日本語は学ばないでほしいけど、まあそれもありか!!

  • #8

    ヒロマィ&リッチ (土曜日, 08 12月 2012 06:46)

    Patrisiaさん

    こんにちは~!

    私もこのお家にはきゃーきゃーとテンションがあがりましたよ!迷うほど大きいし、シンガーミシンの上に変な植物あるし!

    その変な植物は、玄関吹き抜けの写真にうつってる上の小窓からも同じものがぶら下がってるんですよー!

    姉妹って全然性格が違ったりしておもしろいですよね。
    パトリシアさんはレスリー叔母さんとなにか共通するものがあると私は思いましたよ。^^

    今回は私の写真を選んでくださってありがとうございます、やっほーい!ところがどっこい、次回もリトルブッダの写真がないんです。><パーティーは夕食時から始まったのですが、オリ坊は就寝タイムで…ぐぅぐぅと寝てしまったんですよ。

    でも大丈夫!熱いフランス勢の写真が目白押しです!

  • #9

    ヒロマィ&リッチ (土曜日, 08 12月 2012 06:50)

    ちらこさん

    こんにちは☆

    そうなんですよ、リッチママが教えてくれたんですが、まずこの家を買ったときはもぬけの殻みたいなもの(農家の大きな納屋とか倉庫みたいな感じ)でそこから設計して部屋や階段などを大工さんに造ってもらったようなので安くで買ったけど、内装にかなりのお金と時間をかけてるんですって。

    でもそこまでするからこそ、理想の場所に理想の家を持つことができるんでしょうね。レスリー叔母さん曰く「ここほどパーティーに最適な場所はない」とのこと。うん、確かにどんなに騒音を出しても、まわりはブドウ畑ですもの!

    クリスマスですね~!我が家は今年はクリスマスツリーは無しで(オリ坊が破壊しながら食べてしまうので…)、ガーランドを作って部屋を飾ろうと思うのですが、それもなかなか時間が作れずやきもきしてるところなんですよ。><

  • #10

    ヒロマィ&リッチ (土曜日, 08 12月 2012 06:54)

    iku-piさん

    こんにちはー!
    ちょうど今日クリスマスカードが届いたんです!!
    サプラーイズ!!ありがとうございました☆
    私も明日投函してきますね。ベルギーなら4日ぐらいで着くかなぁ。

    iku-piさんのおっしゃるとおり、全然畑違いの小物が驚くほどお家に馴染んでるのが不思議ですよね。小物とか絵って結構飾るの難しいと私は思うんですが、なんか叔母さんちのはナチュラルにはまってますよね。センスかな、すごいなぁ。